3月の康塾は"鬱・うつ病”の状態把握と対処の仕方を東洋医学的に理解する内容をやります。
6世帯に一人は鬱病の家族がいると言われる現代。
患者様やクライアント、家族や友人だけでなく自分を含めすべての人がうつ状態になる事は生理的に考えられます。
やる気がでないとか、先が見えないという状態も心療内科に行けば鬱病扱いされかねません。なんでそうなるのかを理解するには、東洋医学的な五臓に分類して生理機能と結びつけて理解すると自ずと何をして行けば分かります。
鬱病予防やケアの仕方を含めた東洋医学的理解の時間です。
自分と関わる人が活動的になつ為にも、自分の人生をよりよく生きる為にも、全ての人にしっておいて欲しい内容となります。
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