4月の康塾は"食いしばり人生に終止符を!”というテーマで、顎関節症に繋がってしまう歯ぎしりや無意識な食いしばってしまう状態を東洋医学的に解説し対処の仕方をやります。
食いしばりは、力を入れる時だけでなく、頭の使い過ぎやストレスなどから目を酷使してる時にもおこります。寝てる間にほぐれず、歯ぎしりしてる状態を放置していては、休まらない状態でずっと力が入ってる状態なので、全身のどこかの気血がめぐらずいずれ病に発展してしまう可能性大です。
この無意識な食いしばりがどの様なメカニズムで起こるかを五行的に説明し理解して行く事で、対処の仕方が見えてきます。
顎の力を緩めると身体が緩んできます。
力を抜いてゆっくり生きる為にも、是非食いしばりになってしまう状態を理解してください。
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