2014年8月30日土曜日

”身体の働きや状態からみる経絡シリーズ”心と小腸篇


9月の康塾は”身体の働きや状態からみる経絡シリーズ”心と小腸篇をやります。
心・小腸は身体の土台と連動して代謝とココロを主る働きです。
経絡では肩から上腕後側から小指を流れ、肩から小指の連動を主り、上肢の動きの要となります。

心・小腸の働きをココロと代謝の側面から理解し、それが肩甲骨や腕の使い方にどう影響するかを理解して行きます。
肩甲骨の動きや状態は全身の代謝とも深く関係するので、固まったり詰まったり可動の悪さを経絡・ツボ等から改善する実技もやって参ります。

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